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  • 養育費が振り込まれていない!
  • こんなときには!!ちゃポートで無料相談!
  • やがて訪れる、お子さまの成人の日までちゃポートはお母さんたちをかげながらずっと支えます
  • ちゃポート~養育費の未払い相談所~

お子さまの養育費でお悩みの方へお子さまの養育費でお悩みの方へ

このような問題を抱えてはいませんか?

  • 約束したはずの養育費が支払われない
  • 養育費の減額請求をされた
  • 離婚したいけど、養育費がちゃんと支払われるか心配
  • 養育費を請求するたびに、元夫ともめるのはうんざり
  • 元夫に養育費を請求したいけれど、嫌がらせや暴力が怖い!新しいパートナーに迷惑をかけたくない

ジャパンネット法務事務所の新サービス「養育費の未払い相談所 ~ちゃポート~」は、養育費の未払いを中心に、女性の養育費問題に関する悩みを「無料で」解決してくれるの。 養育費の請求は子どもが持つ正当な権利。「元夫からの養育費が未払いになった」、「元夫に養育費を請求するにはどうしたらいいの?」など、養育費問題でお悩みの方は、まずはフリーダイヤルでご相談。離婚・養育費問題を専門に担当している係員がしっかり丁寧に対応してくれるわ。

国内全域に対応 フリーダイヤルで何回でも無料で相談可能よ。
気軽に電話してみてね。

相談無料フリーダイヤル tel:0120-67-3160

「養育費の未払い相談所 ~ちゃポート~」は完全無料が大きな魅力。

そのわけは、相談者の女性が相談手数料を払うのではなく、元夫である男性側から支払われた養育費の中から、一部を手数料としていただくから。

初回に委任契約をするだけで、ご相談者のお母さんは、それ以降、何もしなくてもOKです。ジャパンネット法務事務所が元夫にしっかりと請求。
誠意をもって養育費を回収してくれます。

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今、急激に増えつつある養育費の未払い問題今、急激に増えつつある養育費の未払い問題

養育費の支払い率は2割以下

厚生労働省の調査によると、2011年時点での養育費の支払い率は19.7%。2割を切っているのが現状です。また養育費が現在支払われている場合でも、子どもが成人するまで支払いが続く可能性はきわめて低く、もし支払いが続いたとしても途中で元夫から減額請求される可能性もじゅうぶんあり得ます。

母子家庭に養育費は欠かせない

2014年度の厚生労働省の発表によると、母子家庭の仕事による平均年間収入は181万円。ひと月あたり約15万円の計算となります。月額15万円では子どもを満足に養育することは困難です。

母子家庭の場合、育児と仕事を両立する必要があります。そのため、母親の日常も圧迫され、母子ともに健全な生活を送ることが厳しくなってしまいます。しかし、元夫から月に3~5万円前後の養育費が毎月振り込まれるのであれば、母子家庭の生活はそれまでよりもグッと楽になります。子どもに必要なものを買い与えることもできますし、育児のストレスも減るため、母親の負担も大きく軽減されます。母子家庭において、元夫からの養育費は絶対に欠かせないものなのです。

母親本人が元夫に養育費を請求することは大きなストレス

所得がけっして多いとはいえない母子家庭において、元夫からの月々の養育費は、育児における必須の要件です。しかし離婚後、元夫との関係は険悪になりやすいのが一般的。このような険悪な関係でもし、養育費の未払いが生じれば、母親は元夫に養育費を請求しにくくなってしまいます。また、未払いの養育費を請求したところ、元夫から暴言・暴力を振るわれるというケースも実際に起こっています。このように、母親本人が元夫に養育費を請求することは大きなストレスなのです。

子どものために!泣き寝入りだけは絶対にしたくない!

離婚をした、もしくはしたいと考えている母親の中には「養育費なんていらない。女手ひとつででも我が子を育てる」という堅い決意を持っている方も少なくありません。 しかし、現実問題として人が生きてゆくにはお金が必要です。ましてやこれから成長してゆく子どもは、育つにつれ、進学や塾、病気・けがなども含め、当初想像していたよりもずっとお金がかかります。離婚の最中はみんなが必死。子どもの養育費も何とかする決意もあるかもしれません。でも、離婚後、しばらくした後、育児に十分なお金をかけられないことに気づき愕然とする母親がとても多いのも事実なのです。

また、元夫のほうも再婚をしたり、引っ越しをしたりすることも考えられます。養育費の支払いが滞り始めやすいのは、実はこのタイミング。催促のために電話をしても繋がらなかったり、元夫の再婚相手が電話に出てもめごとになったりと、面倒な事態に巻き込まれることも少なくありません。それでも「子どものために泣き寝入りだけはしたくない」と請求を続ける母親も多くいます。しかし母親としても毎月の支払い請求を、子どもが成人するまで続けるというのは至難の業といえるでしょう。

これでは子どもをちゃんと育てられない!

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ちゃポートとはちゃポートとは

「ちゃポート」はジャパンネット法務事務所による、養育費の回収代行サービスです。ちゃポートを利用することで、支払いが滞った毎月の養育費をスムーズに回収することができます。

ちゃポートの3つの強み

  • 完全無料で養育費を毎月回収
  • 元夫の連絡先がわからなくても対処が可能
  • 元夫との連絡は一切不要!

完全無料で養育費を改修 実質0円だからお母さんも安心

「ちゃポート」にかかる費用は「0」円。ジャパンネット法務事務所は離婚後、所得に不安を抱えながらも懸命に子育てに励むお母さんたちを何とか応援したいという思いで始められたサービスです。元夫側から回収した費用の一部を当所への費用とすることでお母さんたちはお財布の心配をせず、養育費の支払いを受けることができるのです

元夫の連絡先がわからなくても対処可能 法務事務所ならではの強み

離婚後、元夫との関係は他人になります。だから養育費の未払いが生じても、元夫への電話が通じなくなったり、また所在がわからなったりすることも少なくありません。しかしジャパンネット法務事務所であれば、司法書士の権限を駆使して、行方不明となった元夫の所在を捜索することもできるのです。

元夫との連絡は一切不要! 安心の警察との連携プレー

養育費の未払いが生じても母親が請求をしにくい理由の1つに「元夫との関係が険悪であること」が挙げられます。とくにDVなどの犯罪行為が原因で離婚した場合、元夫に養育費を請求することで怒鳴られたり、また暴力を奮われたりするのでは、と怖くなってしまう母親も大勢いるのです。


ジャパンネット法務事務所は金融問題に特化した法務事務所として、これまで数多くの難しい債権問題を解決してきました。当所ではこのノウハウを活かし、いかに支払いを渋る相手でも徹底した妥協なき回収ができると同時に、万一の場合に備えて常に警察と強力な連携を結んでいます。


ジャパンネットに養育費回収を委任すれば元夫に連絡をする必要が一切なく、月々の養育費の回収が可能。ワンストップで養育費が得られる上、元夫の経済状況や性格に応じ、万一の事態にも備えたあらゆる対策を講じることができるのです。

養育費の未払い問題。ジャパンネット法務事務所なら解決できます!

ジャパンネット法務事務所とはジャパンネット法務事務所とは

ジャパンネット法務事務所は全国の司法書士事務所の中でも、債務超過や消費者金融への過払い・未払いとなっている債権(借金)の回収など、金融問題に特化した法務事務所です。二十年以上にわたって培ってきた債権交渉のノウハウと警察との連携により、これまで、のべ3万5千件にも及ぶ金融問題を解決してきた実績があります。だから養育費の未払いも、しっかり回収できます。

ジャパンネット法務事務所ならさらにここまで

公正証書不要 養育費の約束が口頭のみでも請求できます

養育費は母親のものではありません。養育費はあくまでも子どもの権利であり、母親はその代行をしているのです。このため、離婚時の約束が口約束だけであっても、当所は子どもの権利として元夫に養育費を請求いたします。

支払できない そんな元夫の事情にもきっちり対応

元夫にも人生があります。たとえば元夫が転職中だったり、もしくは再婚をしたばかりでお金に余裕がなかったりすることも十分考えられます。


そこでジャパンネット法務事務所では、養育費の未払いが生じた場合、相手の事情にも配慮したうえで、なおかつ母親の側に有利になるよう交渉を進めます。いざという時は、司法書士として合法的に、強制的な差し押さえをすることも可能です。

減額請求を受けた場合にも、ジャパンネットなら即時対応

養育費の相談で未払いの次に多いものが減額の請求。よくあるケースでは元夫から「再婚をするから養育費が支払えない。減額してくれ」というもの。しかしそれはあくまでも元夫の都合。母親個人では請求する方法が限られるため、泣き寝入りしがちな減額請求のケースでも、ジャパンネットであれば徹底交渉。あらゆる債権者を相手に妥協なき交渉を続けてきた金融問題のプロならではの、極限の交渉スキルにお任せください。

相談無料フリーダイヤル tel:0120-67-3160


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